これからのよてい
これからのブログ運営について
まぁ、体調をみながらですが
1 週に一回は漫画を更新します
2 王女様の軍門 初期のころを書き直します
こんなところですな
まぁ、体調をみながらですが
1 週に一回は漫画を更新します
2 王女様の軍門 初期のころを書き直します
こんなところですな
監督・ばんざい! を見る
……うん、楽しかった。
再放送だけど。
あらゆる映画にたいするアンチテーゼ。
自分自身、世間へのアンチテーゼ。
いやぁ、自分に対する意見でさえも逆手にとった映画で……なんとも。
徐々にシュールになっていく世界……。
再放送だけど。
あらゆる映画にたいするアンチテーゼ。
自分自身、世間へのアンチテーゼ。
いやぁ、自分に対する意見でさえも逆手にとった映画で……なんとも。
徐々にシュールになっていく世界……。
情報カードは京大式で
白状しますと、私、この四月から法学部生です。どことは言いません。(都内です、都内)
本(少年法)一日で読んで、二日で作文したら入りました。
この時活躍したのが情報カード。
情報カード勉強法、情報カード作文法をしてます。
情報カードってなにさ、ってひとは、コレクトって会社を検索してみて下さいな。
簡単に言うと、単語カードの大きいのです。単語カードとノートの中間ってかんじ。
ノートの情報量で単語カードのポータブル感をもつ旧世代アイテムです。
かつて、ベストセラーだった、岩波新書から出ている「知的生産の技術 梅棹 忠夫著」で情報収集整理の効率化をするために提唱された方法であります。
彼が京大教授だから、彼の考案したカードは「京大式」京大式があっても、東大式はありませんです。でも一橋式はあるらしい。でも一橋式は未見なもんで……。
で、渡部昇一先生(高校時代好きだったなぁ)もお世話になっているらしいです。情報カード。ドイツの大学の教授にカードの使用を勧められて、ドイツの大学で論文が通ったらしい。
基本的な使い方は、日付ごと、とか、五十音順でわけるようですが、私はそうは使ってないんですよね。
英語を学習するなら。英語の参考書を単元の大事なところや例文を書き写して駅、電車、レストラン、喫茶店など暇なときに見る。
カードの数を増やしていって、助動詞なら助動詞、文型なら文型でわけて、しまうときはしまう。
週一ぐらいは全部見ていって、忘れてたら手元に、覚えていたらしまう。これをくりかえす。
世界史は、京大式ではなく、セクションタイプのカードでやってます。
カードの上に「世界史 地域 世紀 (分かれば)年号・国やもっと詳しい地域」を書いて、表面は真面目に、裏はイラスト漫画を書いてわかりやすく。
地域の他に年号や起こった時代を書くのは、地域史だけではなく、同時代の別の地域で起こったことも簡単に並べられて簡単に把握できるから。
一つのカードで「地域史」の役割も「年代史」の役割も、つまり、縦でも横でも利用できる。
(こんどブログにアップしようかしらね 字汚いけど)
単語カードと違って、一枚の紙に 「何故」と「どうなった」が書けるので、よりものの流れを把握できます。
パソコンでやったらうまく……とは思うものの、やっぱり、手書きのほうが記憶にのこる。ていうか、一日何時間もやったら目が疲れるし、持ち運ぶのに不便。
手帳ならどうだ! って言われても、私は、あの、手帳のリングのところを「パッチーん!」て空けたり閉めたりするのが嫌いなんですよ。手を挟みそうで、怖いんですよ。ルーズリーフもだから嫌い。
本(少年法)一日で読んで、二日で作文したら入りました。
この時活躍したのが情報カード。
情報カード勉強法、情報カード作文法をしてます。
情報カードってなにさ、ってひとは、コレクトって会社を検索してみて下さいな。
簡単に言うと、単語カードの大きいのです。単語カードとノートの中間ってかんじ。
ノートの情報量で単語カードのポータブル感をもつ旧世代アイテムです。
かつて、ベストセラーだった、岩波新書から出ている「知的生産の技術 梅棹 忠夫著」で情報収集整理の効率化をするために提唱された方法であります。
彼が京大教授だから、彼の考案したカードは「京大式」京大式があっても、東大式はありませんです。でも一橋式はあるらしい。でも一橋式は未見なもんで……。
で、渡部昇一先生(高校時代好きだったなぁ)もお世話になっているらしいです。情報カード。ドイツの大学の教授にカードの使用を勧められて、ドイツの大学で論文が通ったらしい。
基本的な使い方は、日付ごと、とか、五十音順でわけるようですが、私はそうは使ってないんですよね。
英語を学習するなら。英語の参考書を単元の大事なところや例文を書き写して駅、電車、レストラン、喫茶店など暇なときに見る。
カードの数を増やしていって、助動詞なら助動詞、文型なら文型でわけて、しまうときはしまう。
週一ぐらいは全部見ていって、忘れてたら手元に、覚えていたらしまう。これをくりかえす。
世界史は、京大式ではなく、セクションタイプのカードでやってます。
カードの上に「世界史 地域 世紀 (分かれば)年号・国やもっと詳しい地域」を書いて、表面は真面目に、裏はイラスト漫画を書いてわかりやすく。
地域の他に年号や起こった時代を書くのは、地域史だけではなく、同時代の別の地域で起こったことも簡単に並べられて簡単に把握できるから。
一つのカードで「地域史」の役割も「年代史」の役割も、つまり、縦でも横でも利用できる。
(こんどブログにアップしようかしらね 字汚いけど)
単語カードと違って、一枚の紙に 「何故」と「どうなった」が書けるので、よりものの流れを把握できます。
パソコンでやったらうまく……とは思うものの、やっぱり、手書きのほうが記憶にのこる。ていうか、一日何時間もやったら目が疲れるし、持ち運ぶのに不便。
手帳ならどうだ! って言われても、私は、あの、手帳のリングのところを「パッチーん!」て空けたり閉めたりするのが嫌いなんですよ。手を挟みそうで、怖いんですよ。ルーズリーフもだから嫌い。
吾輩は猫である を英語で読む
読む、ということは練習だと思う。
日本語の本でも読む事を繰り返すことで、読書の早さが増すし。
と、いうわけでもないんだけど、夏目漱石の「吾輩は猫である」を英語で読んでいる。
どうも単語だけは中学生ぐらいの単語力で読めるようなので。
割とスラスラと読めるので文法を学んだ甲斐がこういうときにあると実感してみる。
しかし、言葉というのは曖昧な言葉になればなるほど分からなくなるもんで、読んでてつまづくのは割と簡単だけど意味の多い単語ばっかり。(workとかmakeとか 意外に言葉の意味が広い あと助動詞も 文脈から意味を想像するしかないよね、こればかりは)
高校で習う単語は、意味が狭いから、一語一訳でもどうにかなる。
あと、わたしは「副詞」が苦手だと判明。
この本は1章だけしかないんだけど、やっと美学者が登場。
日本語の本でも読む事を繰り返すことで、読書の早さが増すし。
と、いうわけでもないんだけど、夏目漱石の「吾輩は猫である」を英語で読んでいる。
どうも単語だけは中学生ぐらいの単語力で読めるようなので。
割とスラスラと読めるので文法を学んだ甲斐がこういうときにあると実感してみる。
しかし、言葉というのは曖昧な言葉になればなるほど分からなくなるもんで、読んでてつまづくのは割と簡単だけど意味の多い単語ばっかり。(workとかmakeとか 意外に言葉の意味が広い あと助動詞も 文脈から意味を想像するしかないよね、こればかりは)
高校で習う単語は、意味が狭いから、一語一訳でもどうにかなる。
あと、わたしは「副詞」が苦手だと判明。
この本は1章だけしかないんだけど、やっと美学者が登場。













