思いついたこと 2
SF案。
一人の男を起点として、その知り合い、その知り合いの知り合い、その知り合いがたまたますれ違った人、すれ違った人の知り合い……ってくりかえしていって、起点の男に戻っていく。
つまり
A →B →C →D →E →F→Aってオムニバスが進んでいく話にしていこうかな。
で、決まっていることとしては
ある中学校の特別授業にまねかれた、30歳の日系人物理学者 津川 充(A)が、一人の日系人中学生 名前未定(F)の質問から、いろいろ考え始める。(やっぱり私が日本人だから日本人から開始)
うじうじなやむAの元々の重力発生装置開発チームの同僚で、いまは装置の点検整備をしている、シンガポール系架橋の董 Bが主役になる。
Bがたまたま飲み屋で会った男C。そいでもってCが運ばれた病院の内科医がE。そのEの息子がFで、後日、FがAを尋ね、質問した答えを聞く。
主役が軽妙に入れ違い、それぞれ違う感じの漫画になったらいいかと考えている。
(シリアスでもそれぞれニュアンスが違うかんじにできたらなぁ)
SFは世界観が大事。逆に言うと、作者が完璧に世界をつくりだせたら話は無限大にひろがっていくのかもしれない。
イメージとしては、SFにしては、自然の風景が多く、植物園がやたらと出てくる話にしたいなぁっと。
一人の男を起点として、その知り合い、その知り合いの知り合い、その知り合いがたまたますれ違った人、すれ違った人の知り合い……ってくりかえしていって、起点の男に戻っていく。
つまり
A →B →C →D →E →F→Aってオムニバスが進んでいく話にしていこうかな。
で、決まっていることとしては
ある中学校の特別授業にまねかれた、30歳の日系人物理学者 津川 充(A)が、一人の日系人中学生 名前未定(F)の質問から、いろいろ考え始める。(やっぱり私が日本人だから日本人から開始)
うじうじなやむAの元々の重力発生装置開発チームの同僚で、いまは装置の点検整備をしている、シンガポール系架橋の董 Bが主役になる。
Bがたまたま飲み屋で会った男C。そいでもってCが運ばれた病院の内科医がE。そのEの息子がFで、後日、FがAを尋ね、質問した答えを聞く。
主役が軽妙に入れ違い、それぞれ違う感じの漫画になったらいいかと考えている。
(シリアスでもそれぞれニュアンスが違うかんじにできたらなぁ)
SFは世界観が大事。逆に言うと、作者が完璧に世界をつくりだせたら話は無限大にひろがっていくのかもしれない。
イメージとしては、SFにしては、自然の風景が多く、植物園がやたらと出てくる話にしたいなぁっと。
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