名作読みつつ秋の夜長を
ということで、自虐の詩を上下かってきました。
業田義家のですとも。
あの映画になる奴です。
泣ける泣ける感動四コマ漫画デスとも。
空気人形の話とか、そういうのは持ってるんです。哲学堂ね。
あれなかったら、アートマンシリーズもなかったと言って良いぐらい影響承けてる。
ついでに自虐の詩ってのも、一冊だけ持っている物の、ラストを知らない。
そんなわけで、映画にもなるし、読んでみよっかと思ったわけです。
あるいみ、業田氏、西原氏の漫画は四コマの歴史を作ったと思う。
それまでは(植田まさし氏 いしいひさいし氏など)すぐに消費される漫画だとおもわれていた四コマが、時に、ストーリー漫画を凌ほどの感動をつくるっていう。
てか、あんな感動、ストーリー漫画には無い。
西原理恵子氏の「ぼくんち」あれは凄く名作だったなぁ、と。
最後のセリフなんて……
2007.09.24 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類


