二部 6章 シュバルツの女将軍 1



えーと、先週は肉体疲労からちょっとアップを見送りました。
先週はねぇ、寒くなったり熱くなったりして、ちょっと体調とかがつらくて・・・・
ああ、あと、最近、五次元世界ってのが、物理学的に証明された(たのか?)らしいとの事を聞き、おまけに、それを証明したリサ・ランドールって人が美人だったこともあり、ちょっと驚いてます。
そうかぁ、私達って、膜に張り付いて生きてるンだぁ。なんてことを、門外漢もはなただしい私が思ってみたりして。
ああ、っと、あとあと、Beat Crusaders「popdod」を買っちゃいました。ノリノリです。
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とうとう拍手の総数が100超え! うれしいです! 連載始めたころは、こんなにコメントや拍手をいただけるとは思いませんでした、これからも頑張ります。
王女様の行軍日誌 1 タマネギが目にしみる 前編




シエルの一見民主的かつなんにも考えないで作ったあさはかな決まり。
規則を作るのが司令官の仕事?
規則次第じゃ、司令官は楽できる!
いえいえ、現実はもっと厳しい……のです。
素材そのまま、すっごい雑、お鍋を改造した上に壊す!
そして、キャラクターが多すぎる!(それはおまえの責任だ)
そして……後編に続く!
てか、キャラクター多いのは、漫画がそんなに上手くないくせに(書きわけができてないとおもう)、戦記ものっていうただでさえ登場人物が多くなるジャンルを選んだからです。(あぁ、もっと単純なファンタジーにはできないものか)
とりあえず、主人公とアイデケセ、あとシュバルツ王子ヴィンターとその姉ネージュぐらいを覚えて頂くと……
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